アフロゾーンジャパン 最新情報コーナー -Aphrozone JAPAN

ここでは、アフロゾーンジャパン(Aphrozone JAPAN)に関する最新情報をお伝えします。

アフロゾーン(Aphrozone) 設立3年で100億円規模に

2017.1 最新情報

アフロゾーン(本社:韓国ソウル特別市)は2012年、ヒト幹細胞培養液を配合した
化粧品シリーズ「ルビーセル」を主力製品として開業してからは、順調な成長を遂げ、
2015年度には前期比80%超増の100億円を突破しました。

2014年に米国、2015年にタイ・日本にオープンしましたが、近くベトナムや
マレーシア、インドネシア、カンボジアなどの東南アジア圏に進出することを表明。

その拠点となる法人「アフロゾーン・アジア・パシフィック」を香港に設立する予定。
これは物流の効率化を図り、コスト削減を実現することでアジア進出を加速する狙い。

「ルビーエステサロン」を新設

2016.10.20 最新情報

アフロゾーンジャパンは、サロン展開を通じてリクルートを加速させる。
新たに会員運営のサロン「ルビーエステサロン」の展開を開始。
レインボーが販売するPDPドームをサロン内に導入し、
ヒト幹細胞培養液の化粧品「ルビーセル」の効果を最大限に高める。

アフロゾーンジャパンは2016年10月24日にグランドオープンするが、
9月末現在ですでに2,500人の会員を獲得。
初年度にあたる17年3月期の売上高は7億円を見込んだ。

韓国では、PDPドームを活用したサロンを展開する会員が
増える傾向にあり、この成功事例をもとに、日本でも体験を通じた
組織拡大を狙っていく。

アフロゾーン(Aphrozone) 4周年記念式典が開催

2016.6.24 最新情報

「アフロゾーン4周年記念式典」が韓国・KINTEXで開催されました。
韓国をはじめ、米国・中国・マレーシア・タイなどから会員約5,000人が集まり、
日本からも約50人が参加しました。

韓国ネットワーク企業 アフロゾーン(Aphrozone) 日本上陸/グローバルで130億円目指す

2015.10.7 最新情報

韓国に本社を構えるアプロジョンの日本法人、
アフロゾーンジャパン(本社東都、金奉俊CEO)は2016年10月1日、
日本でネットワークビジネスを開始すると発表しました。
2016年1月に正式オープンする計画で、初年度売上高5億円、
会員数3,000人を目指す模様。
日本への進出は、米国・タイに続き3カ国目で、今期(2015年12月期)の
グローバル売上高は130億円となる見通し。

アプロジョンは2012年2月に設立、2014年12月期売上高は
65億円と急成長している企業である。
日本は東京・銀座に本社事務所を置き、サロンを併設。
登録や出荷、ミーティングができるサービスセンターは大阪と福岡に
開設し、事業を本格稼働させた。
同社最大の特徴は、製品、価格、報酬プランが世界共通にしている点。
会員が世界各地で組織を広げることができるという。

アプロジョンが開発したヒト幹細胞コスメブランド 「ルビーセル」は、
約500種のタンパク質を含む高濃度のヒト幹細胞培養液抽出物を
5%配合した美容液アンプル「ルビーセル4U(フォーユー)アンプル」
を、専用スプレーガン「スプレーガン ホームケア」にセットして、
肌に均一に噴霧してスキンケアを行う美容プログラムが特長。

シリーズ売上げの9割を占める「ルビーセルフォーユー」には、
ヒト幹細胞培養液のほか、アデノシン、ナイアシンアミド、酵母や
カタツムリ粘液発酵濾過物、キャビアエキスなどの美容成分も贅沢に
使われており、首や顔のリンパを流すように噴霧するとより効果的と
宣伝されている。

アフロゾーン(Aphrozone) リバースエイジング最前線を行く

アフロゾーンジャパンの公式動画でルビーセルを知ることが出来ます。

☝この動画をクリック!


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