アーサーメディカル社の「キマ」を知る -Arthur Medical

キマ茸というのは、アラビア半島に広がるシリア砂漠、それも小石がゴロンゴロン
している荒漠地のようなところにあるようですね。

ここに紀元前から遊牧民に珍重されている “キマ茸” と呼ばれるキノコが
自生しています。

今日でも砂漠の遊牧民は

「神様からの贈り物」「雷からの贈り物」

としてキマ茸を大切にし、過酷な環境条件下の砂漠を生きる力の源泉としてきた
と言われています。

このキマ茸の有効成分を抽出し健康食品としたのが、アーサーメディカル社の
健康食品キマです。

自己治癒力・自己免疫力を引き出す健康食品「キマ」の歴史 -Arthur Medical

身体の仕組みを円滑にする成分と言われるβ-D-グルカン、グライコプロテイン、
またアラビノキシランを豊富に含み、自己治癒力・自己免疫力を引き出す手助けをする
というキマはどのような歴史を持っているのでしょうか?

キマは、3000年前から食されてきた「医食同源」のキノコで
古代ギリシャ・ローマ時代においても大変貴重な「食材」だったことが
アラビアの古文書にも記されていたのだとか。

預言者マホメットの言行録にも
「キマは神の恵み、汁は目を癒し、身体を癒す」
といった記述がみられ、太古の昔から人類の健康を支えていたということですね。

あ、キマって汁も出るんですね?(' O ';

生のキマは、じゃがいもとカブを足して2で割ったような食感で
美味しいらしいですが。
料理で煮ると、肉のような味がするらしく「骨のない肉」とも揶揄されています。

ところで、そのキマがあまり知られて来なかったのはなぜでしょう?

キマは実は、砂漠に大雨が降ったときのみにしか成育せず、
また生産量が極めて少ないため、砂漠地帯の貴重なタンパク源として
消費されてしまい、市場にはなかなか出回らないんだそうです。

そのため貴重な食材と珍重されて、ごく稀にパリのレストランに
食材として登場すると
1個10万円の値がついたとか。

このキマを掘り当てるのにラクダが大活躍するんだそうですよ。

ラクダはこのキノコの匂いを嗅ぎ分けて探し出し食する習性があり、
それを上手に利用しているのです。

そんなキマの人工培養に成功した、大友博士とは?

大友俊允氏の経歴

東京大学理学博士、聖マリアンナ医科大学医学博士。
国家プロジェクトであるバイオマスセンターの初代所長であり公用車に
使用するエタノールの開発者。
バイオテクノロジー環境部門の第一人者。
最初のアガリクスの開発者。
早稲田大学大学院生命工学科立ち上げにも寄与し、玉川大学大学院
環境資源教授でもあり、中国で汚染された土壌改良にも貢献され、
中国科学院から表彰された。
数多くの著書も出版、また論文を数多く発表している。


アーサーメディカル キマの驚くべき作用 -Arthur Medical

キマはキマ茸から作られた健康補助食品なので、サプリメントの摂取によって
人間が本来持つ自己治癒力を引き出す点が特性であるとサイトでは紹介されています。

免疫力の活性化

キマが持つ生体防御として、キーラー細胞活性、マイトジェン活性、
血小板凝固阻止活性、マクロファージ活性、補体活性などの免疫活性が
あります。

この免疫活性が

人の免疫機能や生体生理調節機能を促し、疾病の防御や治癒効果をもたらす

といったところでしょうか。

美肌効果

キマは、微量成分の栄養代謝による皮膚面内外の活性化、免疫系の刺激とその働きによる
皮膚面の炎症治癒、消化管の正常化による代謝循環の回復と体調の改善、内分泌器官への刺激
によるホルモン系物質の分泌などの作用があります。
この作用により、肌への良い効果が期待できます。

アトピー・花粉症の悪化を防ぐ

全ての茸に含まれている成分を比較し、ベータDグルカンやグライコプロテインが
最も含有されている茸がキマ。

花粉症には、免疫力ではなく免疫のバランスが必要とされており、血液の白血球の中にある
ヘルパーT1とヘルパーT2の細胞のバランスが花粉症やアトピーの悪化を防ぎます。

キマの成分の安全性

キマは漢方のように、自然のもので作られています。
キマはキノコの仲間なので、食材としても古くから食されており心配はありません。

また、添加剤も自然物のみで化学物質は使用しておりませんので安心して
飲めるところが良いですね。
食品安全センターでの検査において、すべての重金属は基準以下の量であり、
その他有害物質などは検出されず、安全性が確認されました。
財団法人日本食品センターにおいても環境有害物質であるダイオキシン類の
検定も行い、問題はないという結果が立証されました。

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キマの存在自体は、ヨーロッパではかなり早い時期から知られており、
これまでに何度もその培養が試みられましたが、成功しなかったようです。
それを日本の技術を使って成功させた日本人、さすがですね。
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