インターネット展開で行う場合の

集客マーケットは

本当にコールドマーケットだと思いますか?

ネットワークビジネス 展開の違いで分かれるマーケットの解釈とは

ネットワークビジネス darts

路上で当たり構わず声をかけるのは、
100人リストアップを!と言われ、
普通に考えてもそんなに知り合いはいないから、
1日当たり○○人と決めてアタック。
下手な鉄砲も数撃ちゃ、そのうち当たる…?

あるいは下心を一旦しまい、
友人や知人をお茶に誘います。
ネットワークビジネスの話は一切しません。

お茶は1人当たり短時間×6回は誘いましょう。
相手が心を開きかけたとき、それこそがガラガラポン!
「心を開いてくれた=赤玉が出た」ということですね。
そこで初めてリクルートするという方法もあります。

しかしこの果てしない口コミ勧誘で挫折して、
途中でやめてしまう人が多すぎるのが問題なんです。

ほとんどの人がこの大きな壁にぶち当たり、気力を失ってしまう。
現実の口コミ展開で、よく聞く話ですね。

あなたはどこかの会社のディストリビューターで、
どんな方法でネットワークビジネスをリクルートされていますか?

今ある成果は、想像以上の結果でしょうか?


2つのマーケットに絞って考えてみましょう



さて、ネットワークビジネスには、
ウォームマーケットコールドマーケットという位置づけの言葉があります。

(ホットマーケットという位置もありますが、ここでは割愛します)

ウォームマーケットとは、
ホットマーケットが内側で、外側に位置する2番目のマーケット
ウォームマーケットと言われています。
あなたの友人知人など、これまでの関係性から考えると、
まだ話を親身に聞いてくれそうな相手のことです。

いわば、個人的な人間関係を自分のビジネスに巻き込み、
一緒に活動していこうという発想です。

反対にコールドマーケットというのは、
リストアップした中で、知り合い以下もしくは、個人的には
親密な関係があまりない相手のことを指します。
また、これから知り合いになるかもしれない方も含みます。

相手側からの親密度が期待できないだけに、
簡単にはリクルートできないターゲットと考えられています。

こうしてみると、
自分の過去の経験を思い返しても、
口コミの勧誘というのは、なかなか難しいものだと再認識させられますね。。

ところで、

インターネット展開で行うネットワークビジネスの場合、
そのターゲットとなるあなたは、コールドマーケット側でしょうか?
それとも、ウォームマーケット側でしょうか?


インターネット展開では真逆の現象が起こっている

まったく見ず知らずの、
不特定多数の方々にアタックし、これから知り合いになれるかもしれない
という意味では、
完全なるコールドマーケットと言えるかもしれません。

ですが、

インターネット展開のネットワークビジネスなら、
最初からネットワークビジネスに感心のある方だけが集まるので、
ネットワークビジネスに元々大きな関心がなく、

「付き合いで・・・」
「仕方ないわね・・・」

と一緒に始めてくれた友人・知人と比べるなら、

その意味では、必ずしもコールドマーケットとは言えないですよね。

むしろ、

インターネット内で最も検索されるキーワードに当てて言うなら、

ウォームマーケットと言えるでしょう。

口コミ勧誘の場合、
ウォームマーケットと言えば、たいていの人間は両手の指で
数えられるほどの数しかありません。

ひるがえって、

インターネット展開で行われるネットワークビジネスのリクルート活動には、

無限のウォームマーケットが広がっていると言えるでしょう。

pretty happy

なぜなら、インターネット展開の場合、

コールドマーケットの方々は、
初めからサイトすら探そうとしないからです。

展開の違いでマーケットの解釈がこうも変わるとは、
やはり、ネットワークビジネスって面白いですね(*^_^*)

。゜・。・゜・。+☆+。。゜・。・゜・。+☆+。

インターネットで行う自動集客が

どれほど無限の可能性を秘めているものなのか?

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