ネットワークビジネスに必要なのは

プライド?誇り?


ネットワークビジネスにおける誇りとプライド

インターネット展開のネットワークビジネスを始めて丸1年以上経ちました。

1年間を振り返ってみて、どうだったか?

『あっという間』

でした。

PC & Me2

フルタイムの仕事に家事・育児をしながら

「空き時間にインターネットでネットワークビジネスをする」

自分のペースで出来たとはいえ、それが記事数に比例したわけではありません。

子どもや自分の体調が悪かったり、
本業で疲れてクタクタに帰れば、何もしたくない日だってありました(TT)

それでも、こんな私を支えた原動力のひとつに

『インターネット展開のネットワークで収入を得る』

という誇りがあるのだと思います。

ネットワークビジネスにおける「誇り」とは?

「誇り」。

それは、自らを行動させるための意欲や主体性につながる大切なものです。

ネットワークビジネスをインターネットで展開するチームで
多くの経験を積み上げ、学び、成長していかなければならない私にとっては
「誇り」はとても重要なことでした。

カタカナに直された英語が氾濫する昨今では、
『プライド(pride)=誇り』だと思っていらっしゃる方も多いと思います。

よく似た言葉ではあっても

『プライド=誇り』

ではないのですね。

「プライド」はもともと英国の騎士道精神に由来する言葉であり、
ほとんど個に限定して使われます。

辞書では
「自尊心・自慢・矜持・気位…」
と日本語訳されているものも見かけます。

人間は、本来弱い生き物なので、
不安を解消するために持ってしまう感情が
プライドなのかもしれません。

自分が反発したい時や思い通りにならないとき。

すなわち、

『自分を変えたくないとき』

『私のプライドが許さない』などと思うのではないでしょうか?

ひるがえって

「誇り」は一体何を表しているのでしょう?

誇りは集団に属しているからこそ生まれる

「誇り」はもともとは自己の所属集団への自慢の気持ちに
由来すると言います。

所属集団を「誇り」とし、その一員としての自分を誇る気持ちの
表れなのです。

ですから

「このチームを誇りに思う」とは言えても

「このチームをプライドに思う」とは言えませんよね(笑)

誇りづくりの過程では

集団の質を高めるために、周りの意見に耳を傾ける謙虚さが必要です。

また、

ミスを犯したら、すぐに反省して誤りを改める姿勢も欠かせません。

これは、もし私が高いプライドを持っていたら

出来なかったと思います。

ネットワークビジネス はばたけ

集団の中で個を育てる
ネットワークビジネスのチームにおいては

根拠のないプライドは捨てて、
自らの努力や目の前にある事実に基づいた
誇りを育てることこそが

インターネット展開のネットワークで収入を得る近道なんだ…

と、1年やってみて分かってきたことです。

現在もTeam One'sは、代表とメンバーが力を合わせ

「集団の中で誇りを築き、個を育てるチーム」

を合言葉にひとりひとりの姿が

チーム全体の誇りとなれる全体像を目指しています。

よろしくお願いいたします!(*^^)/

。゜・。・゜・。+☆+。。゜・。・゜・。+☆+。


ネットワークビジネスに大切なのは集団の中で育む誇り。
個への誇り→チームへの誇り→ネットワークビジネスへの誇り
へと意識を広げながら、自己を成長させる場所がここにはあります。


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