政府が副業・兼業をしやすくする指針を出す
そのうち副業禁止は公務員だけになるかもしれない
ネットワークビジネスこそ「副業」として最適!

誰もが副業を持つことで、将来に備える時代がやってきた

唐突な質問で恐縮ですが、あなたは今。
『自分自身が暮らしている国』のことをどう感じていますか??

「住めば都」とは言いますが、日々を過ごすのに何とかなっていても
意外に将来への不安は心の片隅にあるのではないでしょうか?

その漠然とした不安は正解で、

日本政府 国会議事堂

2016年10月23日付の朝日新聞の
記事によると、
『副業・兼業、拡大へ指針 政府、企業に容認促す』
という大見出しが報道されたことからも、
特に日本に暮らしている人々は
これまでの終身雇用が崩壊しつつある
現状に対して、何らかの手は
打たねばなるまい…
と感じているんでしょうか。

実際に、副業でネットワークビジネスに取り組んで、
家計を補い、将来的にはネットワークビジネスの権利収入を自分の年金に…
と思っている会社員が多いのは事実です。

朝日新聞
『副業・兼業、拡大へ指針 政府、企業に容認促す』より一部抜粋

政府は、会社員が副業・兼業をしやすくするための指針づくりに乗り出す。
会社勤めを続けながら、勤め先に縛られない自由な発想で新しい事業を起こしたい人を支援し、経済の活性化につなげるのが狙い。
24日に開く「働き方改革実現会議」(議長・安倍晋三首相)の会合で、副業・兼業の環境整備を進める方針を打ち出す予定だ。

日本では社員の副業・兼業を就業規則で禁止・制限する企業が圧倒的に多い。
就業規則を見直すときに必要な仕組みなどを盛り込んだガイドライン(指針)を策定し、企業の意識改革を促す。
副業・兼業を容認するよう法律で企業に義務づけるのは難しいため、容認に伴って起きる問題への対応策などをまとめた手引をつくることで、労務管理の見直しを支援することにした。



定時退社したら、そのまま副業先へLet's GO。
そんな人が珍しくもない時代が来るかもしれません。
政府は、職場以外で働くテレワーク、兼業、副業など
『これまでにない働き方』を進めようとしているわけですね。

副業を考えている人のほとんどは
自分自身のことより
家族のために、子どものために、将来のために…。
と思って探しているのではないでしょうか?

これからの年金や社会保障について考えると、
将来的にいただける年金は、死を迎えるその日まで安心して受け取れる
とは言い難く、社会保障も手厚く受け続けられるわけではなさそうです。

そう、万が一の時のために備えておいても損はないのが副業、
まさに『備えあれば憂いなし』です。

私が家族のために、子どものために、将来のために選んだのは、
インターネットで展開するネットワークビジネスです。

ネットワークビジネス PC3

インターネットで展開するということは、
本業をこなしながら、身体に無理をさせることもなく、
好きな時間、好きな場所、自分のペースで無理なく進めていける
最適な働き方なんです。


インターネットで副業を探しているあなたに伝えたいこと

確実に自分自身のスキルアップにつながる副業を持つ事をおススメします。
スキルアップのノウハウやサポートは当然、無料のチームを選んでくださいね^^

ネットワークビジネスで副業を始めた私から言うのもなんですが、、
「自分に商才がある」なんて全く思っていません。
ただ、行動を起こすことで新たな自分との出会い、
そして自分でも気づいていなかった可能性を見出すことが出来ました☆彡

ひょっとしたらあなたも何かしら副業を持つことで、
今まで自分では気がつかなかった才能に気づくかもしれません^^*

戦後の高度成長期に生まれた終身雇用という働き方から、
ひとりひとりに合った働き方へと、今こそが変わる時期かもしれません。
新しい働き方を生み出すためには、自分自身が行動するか、しないかです


ネットワークビジネスは完全在宅のインターネットで!


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