キッザニア。子どもが主役の国。

幼いお子さんがいる世界中のネットワークビジネス従事者には

投資の価値がある施設です!

肯定?否定?いいえ、生き方上手になる方法がキッザニアを通して見えてくる!

キッザニア

世界19か国で展開する、
子ども向けの職業体験型テーマパーク
「キッザニア」が名古屋市港区の
東邦ガス工場跡地に進出する予定で、
開業は2021年頃と見られています。

キッザニアはメキシコ発祥の
子ども向け職業体験施設です。

スポンサー企業のお菓子工場、ピザ工房、科学研究所、裁判所に病院、
新聞社、消防署、警察署などを模したパビリオンが上下左右に連なり、
訪れた子どもたちがパビリオンのユニフォームを着て仕事を体験するのです。

その疑似労働を対価として、キッザニア専用の通貨「キッゾ」がもらえます。
子どもにとってそれは、現実の世界にある報酬と同等の価値なのです。

自分が得た報酬(キッゾ)で施設内で買い物をしたり、通貨支払いでしか
入ることが出来ない遊び専用のパビリオンへ行ったり。

仕事をするパビリオンと遊ぶパビリオンが分かれていることで、
何をしたらお金をもらえ、何をしたらお金はなくなるのかが、
明確に分かるようになっています。

働いて得た報酬(キッゾ)で買い物したり、遊んでしまうとお金は減っていく。
報酬(キッゾ)が余った場合は、銀行に預けて帰る。

子どもたちはこの職業体験を通して、労働収入の仕組みを学ぶわけですね。

そんなキッザニアが名古屋で無事開業すれば、日本で3ヵ所目となり、
中部地方では初めてです。

キッザニア開業に関しては肯定派と否定派がいるようですが、
私はもちろん肯定派!
親子でキッザニア甲子園へ行きましたよ♪

現実の世界に実際あるお店のミニユニフォームを着て、
ピザを作ったりハイチュウを作ったり、消防署員に扮して火を消したり…
どれも真剣な姿がかわいらしく、見ていて飽きませんでした。

スポンサーの1つである三井住友銀行は、パビリオン内で銀行を担当し、
キッザニアの専用通貨「キッゾ」を発行するだけではなく、職業体験で得た
報酬(キッゾ)の預金もやっています。

子どもが主役の街ですが、

貯めた報酬(キッゾ)を通してお金の価値が学べる。
将来を担う子どもたちに働く目標や喜び、夢を見つけ出す機会を与える

という点が、親から子に与えられる最高の教育ツールですよね。

労働収入も権利収入も子どもには夢を持たせよう

ネットワークビジネスの権利収入は子孫へ引き継がれる
という記事でも書いた通りですが、
私は来たる将来、権利収入を我が子に遺してあげたいと思っています。

子どもが自分で判断できる年齢になったら、ネットワークビジネスという
良く出来たビジネスモデルがあるということを教えるつもりでいますが、

子どもがネットワークビジネスのビジネスモデルを良く知り、学び、
肯定するか否定するか、いわゆる自分にとっての正解を出すためには、

「労働収入で対価を得る」という体験が欠かせないと私は思います。

なぜなら、子どもというのは

物事の対極というものを学ぶためには大人と違って、
「喜び」や「楽しさ」を通してでなければ、その物事の仕組みを
正しく判断する力が育っていかないからなんですね。

物事には必ずプラスとマイナスの面があります。

ブルーノがマイナスで、パブロがプラスとかそういう問題ではなく、
自分がどういう受け取り方するかが問題なんです。

子どもだって同じです。

どんな小さなことでも、肯定か否定でなく、まずは
プラスの意味や価値を
そこから見出すことが大切ですよね。

ブルーノのような生き方も人生においては、誰も彼もが
「ある程度の年齢まで」あるいは「労働ができなくなるまで」は
必要なことだと思っています。

私はお金を殖やすことの素晴らしさを知っていますが、
勤労の素晴らしさも知っているからこそ、両方の良さを吸収してほしい。
と常日頃から感じているので。。。

仕事(労働)を楽しみ、学ぶ機会まで与えてくれるキッザニアこそが

ブルーノという生き方の対極にはパブロという生き方もある

ということを子どもたちが知った時に、

「喜び」や「楽しさ」で職業体験を記憶し尽くしたブルーノの生き方を
肯定しながら、パブロの生き方をも受容していける

子どもの経験の引き出しをいっぱいにして、人生を選択していく。
物事の対極はマイナスではなく、プラスとプラスを見つけ出す。

画像の説明

ウィンウィン(WIN WIN)の人生
選択していける要素がある
非常に優秀なテーマパークではないでしょうか。

あなたが14歳までのお子さんを
お持ちの方でしたら、
キッザニアを体験させてあげることを
オススメします^^♪

子どもたちをお金に困らない子に育てるなら、両方の生き方を魅せる!

私は縁あってネットワークビジネスを選んで、
昼間は外で仕事、夜(自宅)はネットワークビジネスという
人生を選びました。

労働して賃金をいただくだけではなく、
労働して資産を作り、それを元にお金を殖やしていける
ことを我が子に学んで欲しいからです。

副業を持つことが当たり前になってくるこれからの時代、
パブロかブルーノ、言い換えてみれば
どちらかの極端な生き方を選ぶのではなく、

楽しく仕事が出来ることによって得られる「労働収入」と
最初は大変だけど、後から楽になる「権利収入」の両方を選べられたなら、

それは肯定でもなく否定でもない
いわば、受容することでウィンウィン(WIN WIN)の関係を生み出し、
ワクワクする人生が待っていると思いませんか?

child-smile.jpg

ネットワークビジネスは「経済的余裕を得るため」の手段の1つに過ぎませんが…

今後、日本の将来を担う子どもたちは、

早いうちから幸福度の高い人生をチョイスしてほしいですよね。

私たち大人は引き出しをたくさん作ってあげましょう!


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