インターネットでネットワークビジネスは

残業しない

もっと言えば過労死しない

海外輸出された「KAROSHI」過労死は他人事ではない

「残業」という言葉は、日本という国と非常に深く関与していることは、
ここ最近話題になっている「過労死」という表現からも分かるように、
日本人=苛酷なほどまでに残業に耐えるというイメージが
定着されるようになりました。

ネットワークビジネス KAROSHI

また、不名誉なことに
「過労死」という言葉、
「KAROSHI」とそのまま海外へ輸出され、
世界全体から日本人の過労が
注目されるという結果になったのもここ数年の話です。

「KAROSHI」が初めてOxford 辞書に
登録されたのは2002年だそうですので、
英語としての歴史は長いとはいえません。

英語圏には「過労死」を意味する単語は元々なかったのでしょうか?

ですが、ここで正しく認識しなければならないことは
「残業は日本だけのものではない」ということです。

それでは、海外での「残業」の事情ってどうなんでしょうか??

海外は「KAROSHI」しない残業の仕組みが出来ている

海外の残業事情と日本の残業事情を比較してみると、
非常に大きな違いとなって浮き彫りになるのが「残業」に対する
イメージではないかと思います。

例えば、OECD(経済協力開発機構)が
ワークライフバランスに関する調査を行っていますが、
それによると、世界的に見てもワークライフバランスが
取れている国と言われるオーストラリアでは、定時が過ぎても
会社に残って仕事をしている人には

「時間内に与えられた仕事すらこなせない能力がない人」

というレッテルが張られます。

そして、そうした人が続出する企業は
「労務管理すらまともにできない企業」という悪評が立ちます。

また、ドイツでも労働時間内に終わらせるという意識がとても強く、
時間内に帰れない=勤務時間中に怠けていたという評価につながることが
多いようです。

ドイツのイメージだった「長く働く真面目な国民性」が実は正解ではなく、
「真面目に働き、時間の管理ができる国民性」といった方が
正しいということになりますね。

しかし、日本はこれらの国とは全く事情が異なり、
「残業をしない社員の能力はノー残業の時間に反比例する」
というイメージを持つところもまだまだあるのが
現状ではないでしょうか。

「後輩は先輩よりも後にオフィスを出るべきだ」
「上司がまだ残っているから、帰るわけにはいかない」
「新人はサービス残業をしてでも学べ」

といった悪しき習慣…

しかし、世の中がグローバル化していく中で、
長く働けばそれだけ頑張っている、残業の多い人が出世するという
日本の考え方はもはや通用しないと言っていいでしょう。

私たちは変わらなければいけなくなってきました。

個人のみならず会社や社会全体が
「決められた仕事を何時間でこなすのか」ではなく、
「決められた時間の中でいかに良い仕事をするか」という考え方に
シフトしていくことが求められているのです。

もし日本も海外と同様の労働環境にすべきと考えるのであれば、
前提としてワークライフバランスを良くしていかなければなりません。

個人、企業、そして社会規模で考えていかなければ解決しないことですが、
平均からほんの少しずれるだけでレッテルを張られる今の日本では
なかなか難しいでしょう。

そういう意味では、インターネット展開でネットワークビジネスを選んだ私も
平均からずれているんでしょうか?(笑)

「KAROSHI」は日本の国民性が生み出したもの

日本の教育システムは明治以降、戦前・戦後を通じて一貫して工業のため、
第二次産業のため、製造業のためにふさわしいシステムでした。

時代は変わったとはいえ、今も学校で朝礼や運動会において
「気をつけ」「前習え」「休め」
などが失われていないことをあなたはご存知ですか?

これらは第二次産業、製造業、工業のためにはとても役立つやり方だったんですね。
数十年前のいわゆる高度成長期の頃、ベルトコンベアーを使って
モノを組み立てていた時代は
皆が一斉に同じスピードで同じ動作を繰り返して行うことが非常に重要でした。

それによって日本の優れた製品は出来ていったわけです。

しかし、今や第三次産業の時代です。
そして第四次産業が目の前に来ています。

皆が一斉に同じ動作で同じスピードで同じ行動をしていくことは
もはや役に立ちません。

いわば、

残業をしてしまう日本の国民性というのは、
古い第二次産業の面影を色濃く残してしまった負の遺産…

と言えるのではないでしょうか?


ネットワークビジネスを選んだ私から伝えたいこと

自分の頭で考えて、それぞれ違ったやり方で行動していくことが要求される
グローバル化した現代。

仮にワークライフバランスを取り入れていこうとしても

「自分の本当にやりたい仕事は、本当はこれじゃない。違う…」

といった場合は、
個人にも企業にも改善するメリットは1つもありませんよね。

日本全体が
就きたい仕事になかなか就けない仕組みが出来上がっているのなら
逆にその仕組みを利用して、もう1つ、別に稼ぐ道を作ることです。

ネットワークビジネス、アフィリエイト、せどり、ネットショップ…。
これだ!と思える副業に出会って、身につける。

要は

自分の探し求めていることを「やりたいこと」にシフトしていく

といった単純な話なんです。

我慢して嫌な本業だけをするよりも、進んで取り組める
ワクワク(副業)を見つけて経済自由を手に入れる技術を身につけることで、
ワークライフバランスは自分の理想とする形に作っていけると思いませんか?

自分の大切な人生や将来を守れるのは自分だけだと気づいた人から
副業を探し始め、インターネット展開のネットワークビジネスに注目しています。

ネットワークビジネス ベッドで

。゜・。・゜・。+☆+。。゜・。・゜・。+☆+。。゜・。・゜・。+☆+。。

皆と同じ動作で同じスピードで同じ行動をしていく時代は終わりました。

あなた自身が平均から抜けて、

生産性の高い生き方を先に身につけてしまいましょう!


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